当院の特徴1

世界の歯科治療の常識

ミニマルインターベンション

2001年には国際歯科連盟によって、ミニマルインターベンション(MI)が提唱され、 歯科界の国際的トレンドとなっています。

MIとは、最小限の侵襲(小さく削ること)という意味です。
簡単に言えば、できる限り手を加えない治療(最も天然歯を長持ちさせる治療)が、世界の歯科治療の常識となったのです。

世界の歯科治療の常識となったMIは、本当に日本で実践されているでしょうか?
最良の治療法も知識だけでなく、実践が伴ってこそ患者さんの利益となるのです。
エビデンスに基づく実践が、歯科医師の患者さんに対する良心だと思います。

できるだけ歯を削らないミニマルインターベンション
歯の色に似た白い詰めものコンポジットレジン
銀歯であきらめていませんかメタルフリー治療
できるだけ削らない・痛みの少ない治療
歯科用顕微鏡マイクロスコープによる診療
予防重視の診療